【ホロ&にじ】ゲーム/踊ってみた/イラストまで!今見たい“推し活”10選まとめ
はじめに
今回の10本は、VTuber界隈の“推し活”を一気に楽しめる内容が揃いました!共通しているのは、①配信・切り抜き・ショートなど多様な形式で届けられるエンタメ性、②ゲームや歌、ダンス、イラストといった得意分野を全力で見せる姿勢、③視聴者との距離が近い“ノリ”やコミュニケーションの濃さです。
ぜひ「今日は何見よう?」の入口にしてみてください。
まずはホロライブ白上フブキさんの“文字遊戯”系企画。勇者になって世界を救うという勢いのあるタイトルからも分かる通り、言葉やノリを最大限に活かしたエンタメで引き込みます。
こういう企画は、内容を知らなくても「とりあえず見たくなる」強さがあるのが魅力ですよね。
さらにフブキさん絡みでは、オリジナル楽曲『けもももももも!』の配信やMV情報もセットで提示されていて、歌から企画へ、視聴導線が自然に作られているのもポイントです。次ににじさんじ宇佐美リトさん。
『ストリートファイター6』で“イングリッド来たのでザンギ修行するのじゃ”という、キャラや流行に乗りつつ自分の修行テーマへ落とし込む見せ方が最高です。格ゲー系は「上手い/下手」だけでなく、どう練習するか、何を狙っているかが見どころ。
短い文面でも“修行”の雰囲気が伝わってきて、視聴したくなるタイプの投稿でした。アート枠も強いです。
初音ミクと巡音ルカの“magnet”描き下ろし/イラスト系(drawing art illustration)。ボカロ楽曲の世界観をビジュアルに落とし込むと、原曲の熱量が
話題の動画 TOP10
第1位
【文字遊戯】 我、勇者となりて世界を救う!!!!!!!【ホロライブ/白上フブキ】

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第2位
【スト6】イングリッド来たのでザンギ修行するのじゃ【宇佐美リト/にじさんじ】

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第3位
magnet 初音ミク 巡音ルカ drawing art illustration

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第4位
キスハグ侵略者!踊ってみた🎀【星川サラ/にじさんじ】shorts

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第5位
【 Forza Horizon 6 】シリーズ最新作!初心者ドリフト物語🚗王覇山、はじめてのレースゲーム。( 日本が待…

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第6位
こんな友人は売ってない 夢追翔 shorts

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第7位
まつり先輩を威嚇して『手が短い』と煽られる枢ちゃん【夏色まつり/水宮枢/ホロライブ切り抜き】shorts

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第8位
【 はいしんよてち! 】ホラゲーか謎ゲーかなにか―――。【ホロライブ/さくらみこ】

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第9位
これチュートリアルだから【ホロライブ / AZKi】ぷちあず shorts EuroTruckSimulator2 E…

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第10位
「ホロライブ」「Boooooom Boooooom Bee!!」 @FUWAMOCOch shorts

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まとめ
さらに立体的になります。ゲームや配信だけでなく、こうした創作の投稿が混ざると、タイムラインが彩り豊かになりますね。
踊ってみたショートでは、星川サラさんの「キスハグ侵略者!踊ってみた🎀」。
ショート形式の良さは、キャッチーな楽曲と動きが一瞬で刺さるところ。タイトルの“侵略者”感と、🎀の可愛さが同居していて、見た瞬間に雰囲気が伝わります。
短尺でも満足感が高いので、通勤・休憩中の“ご褒美”にぴったり。ゲーム新作への期待もあります。
Forza Horizon 6の話題では、初心者がドリフトを学んでいく“物語”のような導入が印象的。王覇山でのはじめてのレースゲーム、という言い回しからも「追体験できる」楽しさが想像できます。
レースゲームは操作難しそうに見えても、初心者目線で進むと一気にハードルが下がるのが良いところ。次の新作を待ちきれない気持ちが伝わってきます。
ショートのコミュニケーション面でも注目が。夢追翔さんの「こんな友人は売ってない」系ショートでは、概要欄に視聴者向け注意事項が明記されていて、配慮とルールがセットになっているのが分かります。
こういう“安心して見られる設計”があると、ショートでもコメントや反応がしやすくなりますよね。切り抜きショートとしては、夏色まつりさん×水宮枢さんの場面が話題。
まつり先輩を威嚇して「手が短い」と煽られる枢ちゃん、という一連の流れが面白さの核になっています。元動画リンクが示されているのも親切で、切り抜きから本編へ辿れる導線があるのが嬉しいポイントです。
ホロライブさくらみこさんの「はいしんよてち!ホラゲーか謎ゲーかなにか―――。
」も、タイトルの期待値が高いタイプ。ホラー/謎系は“何が起きるか分からない緊張感”が売りですが、みこさんのテンポで進むと怖さが笑いに変換される瞬間が生まれやすい。
誕生日記念グッズや新曲MV情報も同時に流れてきて、イベント感が強い回になっています。
さらにAZKiさんの“ぷちあず”シリーズ。これは「これチュートリアルだから」という言い回しからも、短い時間で分かりやすく学べる/理解できる構成が想像できます。
EuroTruckSimulator2の切り抜きということもあり、視聴者が“ゲームの入口”を掴めるシリーズ設計になっているのが魅力です。
最後にFUWAMOCOchの「ホロライブ」「Boooooom Boooooom Bee!!」ショート。楽曲とキャラクターの結びつきが強い短尺は、見終わった後に耳に残るのが強み。
公式のモデル表記や権利表記も含め、情報がきちんと整理されているのも安心感があります。
まとめると、今回の10本は“歌・ゲーム・ダンス・アート・切り抜き”がバランス良く並び、しかもショートや企画形式でテンポよく楽しめるのが共通点です。気になるジャンルを一つ決めて、その周辺(同じ人の別動画、関連MV、元動画)まで広げると、推し活の満足度が一気に上がります。
あなたは次、どれから見ますか?
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